
シーンから稽古まで、すぐに
シーンをインポート
PDF、DOCX、Fountain、Final Draft、台本の写真、またはテキストを貼り付け。キャラクターは自動で認識されます。
役を選ぶ
演じる役を選択。他のキャラクターにはそれぞれ異なる声が割り当てられます。あなたの役は無音、セリフは自分で言います。
稽古を始める
blablablaが他のセリフを読み上げ、あなたの番を待ちます。急かされない、邪魔されない。シーンと向き合うだけ。
絶対に遮らない
「blablabla」という名前は終わらないおしゃべりから来ていますが、止まるべきタイミングを知っています。台本のセリフだけ。指導もなし、割り込みもなし。必要なだけ待ちます。

生きているキャラクター
各キャラクターにはそれぞれ異なる声。のっぺりしたロボット読みではなく、喋り始めた瞬間に違いが分かります。

どこでセリフを飛ばしたか一目瞭然
稽古が終わったら、うまく言えたセリフとつまったセリフを確認。テイクごとに1語ずつ精度を追跡します。

どんな形式の台本でも持ち込める
PDF、DOCX、Fountain、Final Draft、印刷した台本の写真、テキストの貼り付け。blablablaがシーンを読み込み、全キャラクターを自動で見つけます。

初見から完全暗記まで
まず聞くところから始めて、段階的に上げていく。各モードがシーンを完全に体に入れるための一歩になります。
Listen
全セリフを声で聞く。飛び込む前にシーンの感触をつかむ。
Read
画面でシーンを追いながら、自分のセリフは黙読。
Practice
自分のセリフを声に出して言う。blablablaが聞いて、終わったら次へ進む。詰まったらヒントも出ます。
Perform
ヒントなし。セーフティネットなし。シーンと自分だけ。本番前の通し稽古です。
selftape
カメラを回す。横向きのテレプロンプター、相手役は無音でキューを出し、最後のセリフの後も録画を続けてリアクションまで収める。
分かっている人間が設計した
blablablaはコペンハーゲンでElias Munk、俳優・脚本家・演出家からエンジニアに転身した人物が作っています。全ての機能は、実際のリハーサルで必要だったから存在します。無駄なし、ギミックなし。準備万端で現場に入るためのツールだけ。
4
リハーサルモード
6+
対応シーン形式
100%
オフライン対応